Re:Tepa

"普段使い" のテキストエディター

Re:Tepa 画面

恐れ入りますが、Re:Tepa はパソコン専用のアプリとなります。

Re:Tepa へようこそ!

Re:Tepa は Windows 用テキストエディター「TepaEditor」のリメイク版となる、新しいテキスト作成用アプリです。

Re:Tepa の特徴

黒い画面は出てきません

Re:Tepa は「普段使いのテキストエディター」をコンセプトに、特別な知識がなくてもスムーズに利用できるテキストエディターを目指しています。
いきなり黒い画面は出てこないのでご安心ください。

プログラミング以外の用途に

テキストエディターの多くはプログラミングをサポートする機能を数多く搭載しています。
Re:Tepa は文章の作成やちょっとしたメモ書きといった、プログラミング以外の用途に便利な機能を搭載していきます。

縁の下は力持ち

Re:Tepa のエディター部分には Visual Studio Code にも使われている「monaco-editor」を採用。
機能はシンプルでも、パワフルなポテンシャルを秘めています。

Concept Preview のダウンロード

現在、アプリの方向性を先行してお伝えする「Concept Preview」バージョンを公開中です。
機能的には最低限、Windows 標準のメモ帳程度の実装となる、実質的にはアルファ版の位置づけです。

以下の点のご留意、同意の上、よろしければお試しください。

  • Re:Tepa Concept Preview はフリーソフトウェアです。商用、非商用に問わず、どなたでも無料でご利用いただけます。(今後のバージョンで変更になる可能性があります。)
  • 法律、公的秩序に反する目的で利用することを禁止します。
  • 本ソフトウェアの著作権は著作者の 小林 哉 が保持します。ただし、本ソフトウェアを利用して作成された成果物は製作者、または製作者が定めた第三者に帰属します。
  • 本ソフトウェアの著作者は事前の通知なしに自由に内容物の変更を行うことができます。
  • 本ソフトウェアによって生じた障害、事故、損害、損失など、いかなる事象に対して、著作者は一切の責任を負いません。
  • Concept Preview は正式リリース前のバージョンです。予期せぬ不具合が発生することがありますので、ご利用の際にはご注意ください。また、再配布はご遠慮ください。

「Windows によって PC が保護されました」と表示される場合

Re:Tepa は Windows の正規の証明書による署名が行われてないため、ダウンロードしたファイルを起動すると「Windows によって PC が保護されました」と表示されて起動できないことがあります。

この場合「詳細設定」をクリックすることで「実行」ボタンが表示され、「実行」ボタンをくりっくすることで起動することができます。

今後、ベータ版のリリースを経て、正式版としてリリース予定です。

大まかなリリース計画

  • ベータ版 (1月中:基本機能改善、設定画面の実装)
  • 正式版 1.0 (1月下旬~2月:不具合修正)
  • 正式版 2.0 (時期未定:新機能追加)